7/06/2013

夏に流行る疾患

手足口病

夏に多くみられる病気で、病名のとおり、手(手のひら)や足(足の裏)や口(口の粘膜)に水疱ができます。
この病気の原因は、主としてコクサッキーウイルスA16型、エンテロウイルス71型などで、潜伏期は3~6日といわれています。
口の中に発しんのできている時は痛みで食事ができないこともあります。
患者へは、刺激の少ない食品を選んであげ、水分を十分に補給するようにする。
(埼玉県ホームページより引用)


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